ホームページを運営・管理している方へ

こんな画面が 出ていませんか?

SSLに詳しくなくても大丈夫。現在分かる情報から原因を確認します。
初回お問い合わせ無料

Web制作・保守で20年以上の対応実績 官公庁案件の保守経験あり

営業時間は平日 10:00〜18:00 です。お急ぎの場合は、件名や本文に「急ぎ」とご記載ください。

ブラウザに表示されたSSL証明書エラー画面のスクリーンショット

このまま 放置していると...

SSL警告への対応に悩んでいるサイト担当者のイラスト

何が 問題になるの?

SSLの警告画面を
放置すると...

01

セキュリティ的に
問題がある

サイトの正当性を確認できず、通信の安全性を訪問者に疑われます。

02

会社やサービスの
信用を失う

警告画面が表示されるだけで、管理されていない印象を与えてしまいます。

03

訪問者が
離脱してしまう

サイトを見る前にアクセスをやめられ、必要な情報を届けられません。

04

お問い合わせや
売上機会を逃す

フォームや商品ページまで進めず、本来得られた機会を失う恐れがあります。

放置すると、サイトだけでなく
事業への損失につながります。

年間契約なしで対応可能。

20,000円〜(税込22,000円〜)

初回お問い合わせ無料

料金 契約・対応 管理情報不明
当サービス 20,000円〜 年間契約不要・スポット対応 相談可
A社 35,000円〜 ホスティング+月額管理 明記なし
B社 初期 30,000円〜+月額2,000円 自動更新・継続運用型 導入時にサーバー・ドメイン情報を確認

※2026年9月時点の各社公式サイト公開情報をもとに作成しています。各サービスで対象環境・対応範囲・契約形態は異なります。

※料金は対応内容・環境によって異なります。

※有料SSL証明書の取得・購入費用は含まれません。

※管理画面へのログインが必要な調査や実作業は、有料対応となります。

お問い合わせから対応完了まで

状況を確認し、必要な対応をご案内します。

  1. STEP 01

    お問い合わせ

    エラー内容・サイトURLをフォームから送信

  2. STEP 02

    状況確認

    内容を確認し、必要な情報を整理

  3. STEP 03

    お見積り

    費用・工期・振込先をご案内

  4. STEP 04

    更新・設定

    入金・必要情報の確認後に作業

  5. STEP 05

    完了

    作業確認後、完了をご連絡

現在出ているエラー内容を
お送りください。

状況がまとまっていなくても大丈夫です。
分かる範囲でお送りください。

  • 警告文
  • サイトURL
  • スクリーンショット

初回お問い合わせ無料

原則2営業日以内に返信

※管理画面へのログインが必要な調査・実作業は有料対応となります。

営業時間:平日10:00〜18:00

CONTACT

お問い合わせフォーム

添付できる画像はJPEG・PNG・BMPのいずれか1枚、5MB以下です。

送信いただいた内容は、SSL証明書エラーの確認およびご連絡のために使用します。 管理画面のID・パスワードは、初回フォームには記載しないでください。 個人情報の取り扱いをご確認ください。

このような状況ならお問い合わせを。

赤い警告画面が出ても、原因はひとつとは限りません。
SSL証明書・DNS・AWS側の設定などを、状況に合わせて切り分けます。

前任者が退職し、引き継ぎ資料が残っていない

管理画面やSSL証明書の場所が分からない場合も、今ある情報から手がかりを探します。

以前の制作会社や担当者と連絡が取れない

以前の担当者に確認できない場合も、ホームページの状態から原因を探ります。

赤い警告画面やSSL証明書エラーが突然出た

慌てて設定を触る前に、表示内容から原因を切り分けます。

AWSやSSLの用語が多く、社内で判断できない

専門用語が分からなくても、必要な確認点を整理してお伝えします。

スクリーンショット1枚だけでも構いません。 「何が起きているのか分からない」という段階から、一緒に整理します。

よくあるご質問

返信はどのくらいで来ますか?

営業時間は平日 10:00〜18:00 です。いただいたお問い合わせは内容を確認したうえで、原則2営業日以内にご返信します。営業時間外にいただいたお問い合わせは、翌営業日以降に確認します。

すぐに解決できないこともありますか?

管理画面にログインできない、ドメイン管理会社が分からない、必要な権限がないといった場合は、まず情報の確認が必要です。その場合も、何が足りないのかを整理してお伝えします。

お問い合わせ前に何を用意すればよいですか?

エラー画面のスクリーンショット、表示されている文言、対象サイトのURL、いつ頃から出始めたかをお送りください。AWSやドメインの管理画面が分からない場合も、分かる範囲で問題ありません。

どのようなエラー表示でもお問い合わせ可能ですか?

「この接続ではプライバシーが保護されません」「ERR_CERT_DATE_INVALID」「保護されていない通信」などの表示はもちろん、 AWS ACMの更新が進まない、CloudFrontのSSL証明書エラー、ALBのSSL証明書更新、Route 53のDNS認証まわりで止まっているケースもお問い合わせください。

「接続はプライベートではありません」と表示される原因は何ですか?

SSL証明書の期限切れ、SSL証明書とドメインの不一致、サーバーやDNSの設定ミスなどが考えられます。まずは、どこで問題が起きているのかを確認します。

AWS ACMのSSL証明書が自動更新されない場合もお問い合わせ可能ですか?

はい。DNS認証用のCNAMEレコードが残っているか、SSL証明書が正しく使われているか、CloudFrontやALB側の設定に問題がないかなどを確認します。

SSL証明書の期限切れを放置するとどうなりますか?

ブラウザに警告が表示され、訪問者がページを離れてしまう可能性があります。お問い合わせや購入、取引先からの信用にも影響するため、早めの確認をおすすめします。

AWSかどうか分からなくてもお問い合わせ可能ですか?

はい。AWSを使っているか分からない場合でも、対象サイトのURLやエラー画面の情報から確認を始めます。必要に応じて確認すべき管理画面や情報を整理してご案内します。

運営元の対応実績

Web制作・保守を20年以上手掛けてきた運営元が対応します。 官公庁案件の保守経験もあり、サーバーやドメインまわりの対応にも継続して携わってきました。 SSL証明書エラーについても、状況を整理しながら必要な対応を進めます。

継続実績

Web制作・保守で20年以上の対応実績

保守経験

官公庁案件の保守経験あり

送信内容の利用目的

フォームでお預かりした情報は、SSL証明書エラーの確認、対応可否の判断、お見積りやご連絡のために使用します。 初回お問い合わせフォームには、管理画面のID・パスワードなどの機密情報を記載しないでください。

  • 取得する情報お名前、メールアドレス、電話番号、対象サイトURL、お問い合わせ内容
  • 利用目的お問い合わせへの返信、状況確認、対応可否の判断、見積り連絡
  • 第三者提供法令に基づく場合を除き、ご本人の同意なく第三者へ提供しません。

※個人情報の取扱いに関するお問い合わせ・苦情の申出は、 お問い合わせフォームよりご連絡ください。